1月17日(土) 南紀の丸十丸
・釣りもの(アコウダイ、オニカサゴ他)
・タックル(固めの竿、重り負荷120号まで、電動リール(PE4,5,6推奨)300m以上
・仕掛け:天秤仕掛け、重り120号、3本バリ(むつ針8号)
・餌(かつおハラモ 船で500円)
・料金15000円
・タックル(固めの竿、重り負荷120号まで、電動リール(PE4,5,6推奨)300m以上
・仕掛け:天秤仕掛け、重り120号、3本バリ(むつ針8号)
・餌(かつおハラモ 船で500円)
・料金15000円
午前2時起床。2:45にNさんのピックアップ。メンバーは元同僚のNさん、T君。
高速道路が伸びたので日置まで2時間半。6時の集合には余裕で到着。
事務所で乗船名簿への記帳とレンタルや氷の確認を行い、5分ほど走って港へ。
夜明けの海は寒い!
しかし、この日は日差しがあり、どんどん気温が上昇。最高気温はなんと18度くらいになった。ラッキー!
釣り方は時々底を叩きながら誘いを入れるだけ。水深は最初100mくらいのポイントから始まって、130m前後のところが多かった。
さすがに根掛かりが多発するので仕掛けの予備は必須。
この日はT君デーだった。 でかいユメカサゴにチカメキントキを含む5目をゲットして意気揚々。
しかし、不思議なことに本命のオニカサゴは釣れなかったらしい。
Sampeiは小さいユメカサゴに始まって、大オニ2尾、小オニ2尾と初めてにしては上出来
2尾目の大オニ
本日の釣果。
<料理編>
大オニは4日寝かせて刺身とアラ煮でいただきました。
やっぱり根魚は美味しいのが良いですね! 是非また再挑戦したい釣りです。
ユメカサゴの煮つけ
小オニの唐揚げ
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